ある日、満員電車に乗り込むと、タイトスカートで強調されたお尻が目に飛び込んできました。
おっぱいフェチの自分でも魅了される後ろ姿に誘われ、怪しまれないように真後ろにキープします。
身動きが取れない程に混んだ車内でしばしお尻の感触を楽しみつつ、何とか記録に残せないかと考えていると、なぜか自分の周りだけぽっかりスペースができました。
これまた不思議なことに周りの人たちは背を向けているのです。今がチャンスだぞと言わんばかりに。
「ありがとう」
口の動きだけで感謝を伝えると、最高の結果を残すためにライトオン!
その場で結果を確認してもう一度
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