【焔のリアリズム盗撮プロフェッサーシリーズNo.70】
“2005東京オートサロン”から。“迫ってキャン”盤その前半。
(いつものように)くっきりと明るく、下から撮れるところは、徹底的に下から。
今回、ポールショーと人気を二分した赤Tバック・シースルーちゃんたち(常に五・六重に人だかりが出来、通路は通行不能に)。
パイオツ、▼地帯、ツーケーを「可能な限り」(←“プロフェッサー”さん、メール談)アップ撮影。本作での特徴は、このアップの頻度(本特集中一か)とデカさ、さらに、お顔(のアップ)も一人ずつ押さえられている点(32分)。
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