あらすじ
電車でバイトに向かう途中、若い女の子が私の対面に座りました。
最初は気づかなかったのですが、両足の太ももの隙間からなにやら白い布が見えてました。その布に私の心臓がだんだん高鳴っていくのがわかりました。
そして無意識のうちにわたしはゲームアプリを止め、カメラモードに切り替えていました。
あまり不自然にならない程度に構えていましたが、女の子の隣のおばあちゃんがちらちらこちらを見ているような気がしました。
この魅惑の隙間に魅了され、きづいたら自分が降りるべき駅を通り過ぎてしまっていました。
…続きはこちら
ゲットするなら↓
