いつものように「来たよー」と聞きなれた声。
慣れた手つきで部屋に溶け込み、くつろぐ彼女。
彼女は淡々と携帯をいじり自分の家かのように過ごします。
「今日も泊まっていくの?」
「じゃあいつもの良いよね?」
いつもの光景ですが、これが彼女達と僕との間で交わされた約束です。
まずは挨拶代わりにスカートをめくりパンツとお尻を観察。
黄色のパンティにムチっとしたお尻が最高にエッチです。
気付いたらお尻を揉みしだき、顔をお尻にダイブ。
足の匂いを嗅ぎながら汗の匂いを楽しみま…続きはこちら
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