1月某日、新宿。年末年始特有の活気も落ち着き、週末深夜の人通りも落ち着いた。夜遊びをする人間が減ってしまうこの時期は、少し寂しさも感じてしまう。
この日も私は女性を探し求め街を彷徨った。1時間くらい探索をしたところで、道路脇に座り込んだ女性を発見した。様子を見るため一度横を通り過ぎてみるが、動く気配はない。心の中でガッツポーズを決めながら、彼女をホテルへと搬送することにした。搬送する途中、彼女のバッグから美容専門学生の身分証が落ちた。年齢は20歳、ぴちぴち専門学生の搬送に私は股間を熱くしながら移動した。
ホテルへ入り、彼女をベッドに放り投げ、うつ伏せにした。黒のミニスカートから伸びるむ…続きはこちら
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