4月上旬、仕事が終わり、私は一目散に新宿歌舞伎町へと向かった。仕事の最中から無性にムラムラしてしまい、こんな日は是が非でも良い女を見つけたい。私は軽バンを駐車場に停め、歌舞伎町を探索し始めた。少し暖かくなってきたからだろう、夜遊びをする若者で今日も街は賑わっていた。探索を始め少し経った頃、駐車場の横を通りがかった時に人影が目に入った。すぐさま近づいてみると、「トー横界隈ギャル」が座り込んでいた。防犯のためだろう、バッグはしっかりと抱き抱えられていた。脚を大きく開いているせいで、パンティが丸見えだ。顔を覗き込んでみると、あどけなさの残る、可愛らしい顔をしている。トー横ギャルの肩を叩いてみるが、返答はない。ピチピチのギャルに私の股間はすぐに熱くなってしまっていた。周囲に人がいない…続きはこちら
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